なぜ人はおっぱいに熱い想いをはせるのか。ただの脂肪の塊なのに。

人は美しいものを見ると感動します。

画家の絵だったり、紅葉している山だったり、綺麗な女性だったり。

 

それは「おっぱい」についても同じです。

ただの脂肪の塊なのに、なぜこうも男達を魅了するのか。

今回はそんな世界の謎に迫ろうと思います。

眺めても良し、吸っても良し、揉んでも良し、挟んでも良し。

おっぱいには沢山の使い方があります。

綺麗な曲線を帯びた丸みを眺めていても、心が癒されると共に、日々の疲れが2秒で消し飛びますよね。

 

さらに、吸うことで乳首の感度が増して、女性が反応してくるのはもはや当たり前とされています。

 

また上級者になると、おっぱいを揉んでいるだけで会社では出世し、その年のボーナスは前年比3倍まで膨れ上がります。(ただしCカップ以上のおっぱい限定の効果)

 

またおっぱいの大きさがDカップを超えたあたりで、肉棒を挟んでパイズリをすることが可能になるので、おっぱい好きなら大きさも重要です。

おっぱいに肉棒を挟んでもらうことで、精子に入っているやる気指数の含有量が50%上昇するという医学的なデータもあるとか、デマとか、色々騒いでいる輩もたまに見かけます。

 

そんなおっぱいですが、やっぱりただの脂肪なんです。

乳腺からなる丸みを持つ脂肪。

それのなにがいいのか、女性からは分からないかもしれません。

 

でもね、私はこう思うわけですよ。

世間の女性が肉棒を「神」と崇めているほうが常軌を逸脱しているのではないかと。

 

え?

崇めてないって?

 

そんなバナナ・・・。

正直なところ、おっぱいの魅力は文字では表せない。

おっぱいってね、抜いた後の賢者モードでみると、そこまで魅力ってないんです。

あ、俺さっき抜いちゃったから、今はエロに興味ないし。

 

でもね、寝る前には必ずおっぱいを揉みたくなります。

なんなら下着をはぎとって、パジャマを上まで捲し上げてから、舐めまわしたいくらいです。

 

おっぱいはただそこにあるだけで、幸せを呼び込んでくれる魔物なんでしょうか。

こう、触っているだけで安心して寝れるし、明日も頑張ろうって思えるわけです。

 

○○ちゃんのおっぱいは大きい。

こういった言葉を耳にすることも5分に1度くらいあるかと思いますが、それは嘘です。

 

厳密に言うと、おっぱいはその持ち主とは別個の存在。

まるで会社自体が「法人」と呼ばれるように、一つの生物なのです。

 

おっぱいを舐めていたら、足元救われますよ、ええ。

天使のたまご 動画